グランド タワー セブのご紹介

今人気のセブにホテルコンドが誕生!希少価値大!期待利回り11%


利回り付コンドホテル 販売開始2015年 販売開始2020年完成
巨大モールSMシティーセブの目の前のリターン付物件
すでに50%が売れてしまった人気物件

首都マニラに次ぐフィリピン第二の都市「セブ」において、巨大モール、「SMシティーセブ」を眼前に位置し、ITパークやビジネスパークや空港や海沿いリゾートへのアクセスにも優れた好ロケーションに、2020年に誕生を予定している、コンドテル、オフィス、リテールが一体となった30階建ての複合開発ビル「Grand Tower Cebu」。今回私達がご案内するのは全295室が設けられ、ホテル運用される希少性の高い「コンドテル」です。

「コンドテル」とは


「コンドテル」とは、一室ずつ分譲して売り出すコンドミニアムの販売形態をホテルに応用したもので、日本では「分譲ホテル」とも呼ばれています。ホテル運営会社にオペレーションを委託し、ホテルとして運用することを前提としており、各ユニットのオーナーにはホテル全体の稼働実績に応じた運用益が配分されます。
オーナーが管理・運営、集客といった煩わしい部分に関わる必要がない「コンドテル」は、セブのようなホテル需要の高い観光地などにおいて、安定的な収益が期待できる投資用物件として注目されています。


「グランド タワー セブ」のホテルオペレーションを担当するのは、65年を超える実績を誇るタイの大手ホテルチェーン「Dusit International」。
本物件は、おもてなしの心がつまったワールドクラスのホスピタリティをリーズナブルに提供する4つ星ブランド「Dusit Princess」のホテルとなる予定であり、各ユニットのオーナーには
年間15日分の無料宿泊権が付帯します。
更に、各ユニットはホテル運用時に必要となる内装・家具付きで提供されるため、引き渡し後は余計な手間をかけることなく速やかに運用を開始することができるほか、ホテル運営中は管理費の支払いの煩わしさからも解放されます。

世界的なビジネス・プロセス・アウトソーシング(BPO)産業の拠点として、セブには外国企業の進出が相次いでいる中、セブのビジネス・商業の中心地「ビジネスパーク」や、米ITサービス大手「IBM」、米銀行大手「JPモルガン・チェース」といった世界的企業も拠点を構えるセブの経済特区「ITパーク」なども車で10分と好立地。グランド タワー セブのコンドテルは投資対象として確実な利回りを得られるでしょう。